2026年04月09日

「o365.prod」というアプリ?

o365.prod」というアプリ(?)ってご存知でしょうか?

私も普段はあまり深いこと気にせずにスルーしてたんですが、いつものように TechCommunity にアクセスするとちょっと気になったアドレスバーの右端のアイコン。

20260409-1-1.jpg 20260409-1-2.jpg

マウスをポイントしてみると、「アプリを利用できます。o365.prodのインストール」と表示されました。


【「o365.prod」とは?】

とりあえずは、インストールしてみました。まずは、アドレスバーのアイコンをクリックします。

20260409-1-3.jpg

すると、上記のように「o365.prodのインストール」というダイアログが表示され、「このサイトを頻繁に使用しますか?次のアプリをインストールします」という説明とともに、どんな機能の物なのか?が説明されます。
  • フォーカスされたウィンドウで開きます
  • タスクバーにピン留めするなどのクイックアクセスオプションがあります
  • 複数のデバイス間で同期します
といった機能の物のようです。

インストールをクリックするとすぐにインストールが始まり、完了すると...

20260409-1-5.jpg

上記のような感じで、あたかも独立したアプリのように表示されるようになりました。そこには、「0365.prod がお使いのデバイスにアプ
リとしてインストールされており、独自のMicrosoft 365 Copilotウィンドウで安全に実行されます。[スタート]メニュー、Windows タスクバ
Read More一、またはデスクトップから起動します。」

スタートボタンをクリックした際に表示される「ピン留め済み」にも追加されたようです。それ以外にも、タスクバーにピン留めしたり、デスクトップにショートカットを作成することも可能なようです。頻繁に使用するサイトだったりすると便利かもしれませんね。

-- Edge からアドレスを入力して起動する:

ピン留めやら、ショートカットを作成していない場合でも、一度インストールしておけばいつでも呼び出すことができます。

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該当サイトにアクセスしてやはりアドレスバーを見ると、「アプリで開く」というアイコンがあります。ここをクリックすれば、「o365.prod アプリで開く」というダイアログが表示されますので、「開く」をクリックすると...

20260409-1-8.jpg

といった形で、タイトルバーに「o365.prod」とあるように別ウィンドウで表示されます。


【いつどんな時に表示されるのか?】

さてあまり耳慣れないこの「o365.prod」というアプリ。どんなものなのか? Copilot に聞いてみました。

Copilotによれば、「o365.prod はアプリ名ではなく、Microsoft 365(Office 365)の「本番環境」を示す内部識別名です。
Edge が Microsoft 365 関連サイトを PWA(Webアプリ)として扱うときに、アドレスバーやアプリ識別にその内部ラベルが表示されることがあります。」とのことでした。

-- どういうときに表示されるか?
  • office.com や outlook.office.com など Microsoft 365 のサイトにアクセスする。
  • Edge がそのサイトを PWA(アプリ)として認識する。
  • Edge の UI(アドレスバーやアプリ表示)に内部識別名(例:o365.prod)が出る

-- そもそも「o365.prod」って何に使われるか(裏側の役割)
  • サービス識別:Microsoft 側やブラウザ側が「どのサービス(本番環境)に接続しているか」を識別するための名前。
  • ログや認証での参照:Entra ID/Azure AD のログや条件付きアクセスの判定で使われることがある。
  • PWA 管理:Edge がインストール済みの Web アプリ一覧で扱う際の内部ラベル。
っていうことから、アプリとは出てきますが、アプリ名とは異なるようです。

-- どんなサイトでも出るか
  • あくまでもMicrosoft 365 関連サイトのみが対象です。一般のサイト(radiko、Gmail、Facebook 等)では表示されません。
  • 逆に Microsoft と無関係なサイトで同様の表示が出たら、URL を慎重に確認してください(フィッシングや偽装の可能性)。

【削除方法】

とりあえずインストールはしてみたけど、やっぱり削除したい...そんな場合にはどこから削除するのか?確認してみました。
「o365.prod」は、Microsoft Edge の拡張機能でもなければ、Microsoft Store アプリでもないので、この辺りを確認しても表示されません。

削除するには、
  1. スタート画面・スタートメニューなどからアンインストールする
  2. Microsoft Edge のアプリの設定からアンインストールする
のいずれかの方法になります。

1) スタート画面・スタートメニューなどからアンインストールする

スタートメニューをクリックすると、スタートメニューにピン留めしている場合には表示されます。またアプリの一覧をたどっていくと表示されます。

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2) Microsoft Edge を開いて削除する

[...]>その他のツール>アプリ>アプリの表示 とクリックすると表示されるので[...]>アンインストール とクリックすることで削除が可能です。

20260409-2-4.jpg

いずれかの方法でアンインストールすることも可能です。


今回たまたまクリックしたことをきっかけに「o365.prod」について確認してみましたが、この「o365.prod」という名称は、あくまでもMicrosoft 365 の本番環境を示す内部識別名で、特定の Microsoft サービスを識別するために使われるラベルにすぎないとのことのようです。また Copilot によれば、特にこれだけに言及したサイトはないとのことでした。

表示トリガーとしては、Microsoft Edge がそのページを PWA/アプリとして認識したときや、ブラウザ・認証フローがサービスを識別するときに表示されるもののようです。

TechCommunity やら、Microsoft Q&Aなど、Microsoft 関連のサイトだったりして頻繁に利用するのであれば、アイコンなどを作って独立したアプリ(PWA:Progressive Web App)として起動できるようにすると便利かもしれませんね。

もっとも不要であれば特別インストールする必要のない機能でもあります。この辺りはご利用になる皆さん次第ってことでしょうね。

次回はこの「o365.prod」によって PWAとして表示されたサイトの操作方法について確認していきたいと思います。


<参照>




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2026年04月08日

OneDrive から削除されたファイルはPCのゴミ箱には残らない

先日、Microsoft 365 のメッセージセンターに届いた「MC1269861」。「OneDrive: Files deleted from the cloud will no longer appear in the local Recycle Bin or Trash」というタイトルのもの。

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簡単に言えばクラウド上からファイルを削除すると、PCにて同期されていたそのデータも削除されるけど、その場合ローカルPCのごみ箱にはデータは残らなくなるよ?というもの。

なのでデータを復元したい場合には、OneDrive 上のごみ箱から復元してね?という内容のものです。メッセージセンターの概要によれば、「OneDriveの同期性能を向上させ、ファイル復旧をより予測可能にするため」とのことで、2026年5月初旬から順次実施されます。


【変更の背景と展開スケジュール】

変更に至った背景には、
  • OneDrive の 同期性能向上 と 復元プロセスの一貫性向上 が目的
  • 復元場所を「Web ごみ箱」に一本化することで、予測可能で管理しやすくする
ためとのことで、2026年5月初旬〜下旬にかけて世界展開(GCC / GCC High / DoD 含む)されます。


【ゴミ箱のデータの残存期間】

PCとクラウド(OneDrive)上で同期しているファイルで、さららにクラウド上で削除という作業をした場合のお話になります。
ではOneDrive のごみ箱に移動されたファイルは、空にするまでずっと残っているのか?というとそういうものでもありません。ある一定期間が過ぎると自動的に削除されます。

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  1. Microsoft 個人 アカウント:30 日後
  2. 職場または学校アカウント:93日後
に自動削除されます。

なので復元が必要な場合、それまでに復元しないと復元もできなくなります。

OneDrive に同期してご利用だったデータがなくなってしまって、PC内のごみ箱を見ても残っていない.... そんな場合には、OneDrive にアクセスして、ごみ箱を確認する必要がありますので注意が必要です。

これはあくまでも OneDrive に同期していたあるいは共有していたデータを OneDrive 上で操作して削除した場合のお話で、同期されているファイルであってもローカルPC側で削除した場合には、これまで通りごみ箱に残っていますので、ごみ箱から復元することは可能です。


<参照>




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Mac 版 Office Insider Beta Channel 更新情報

Beta Channel に次の更新プログラムが到着しております。
ちょうど昨日、Microsoft AutoUpdate の更新も到着していたので、併せてご紹介させていただきます。

昨日および今回確認させていただいた更新プログラムは、以下の通りです。

20260408-1-1.png 20260408-1-2.png

・Microsoft AutoUpdate 4.83(26040515)
・Microsoft Excel 16.109.26040615
・Microsoft OneNote 16.109.26040615
・Microosft PowerPoint 16.109.26040615
・Microsoft Word 16.109.26040615
・Microsoft Outlook 16.109.26040615

以上となっております。

今回提供された更新プログラムに関して、現時点で公開されている情報は特にございませんでした。
今後情報が公開された折には改めてご紹介させていただきます。

mac 版向けではありませんが、iPhone 向けモバイルアプリ(PowerPoint、Word)について、以下のような情報が公開されています。


Microsoft 365 Insider Blog ではありますが、Insider 対象ではないようです。Word については、AI関連の追加機能になるので、Microsoft 365 Copilot のライセンスがあるユーザーが対象となっています。

ご利用の方は、一度ご確認になってみてください。


<参照>

macOS での Copilot の概要





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2026年04月07日

3月の3Gサービス終了以降、SIMでインターネットアクセスができない

すでにご存じの方も多いかと思いますが、2026年3月31日をもって、NTTドコモの3Gサービスが終了しました。iモードやFOMA などをご利用の皆さんは、4G/5G対応端末と料金プランへの移行が必要になっています。

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サービス終了後の4月になってから、SIMを介した通信が利用できなくなった....そんな方もいらっしゃるかもしれません。

今回はそうしたときのPC側の設定について、Microsoft Q&Aにもいい例が上がっていたのでご紹介させていただきます。


【SIMスロット搭載PC】

さてこうした3Gサービスは、ケータイに限ったことではなく、SIMスロットを搭載したモバイル端末などでも使用されています。例えば Microsoft Surface の場合だと、
  • Surface Go(LTEモデル)
  • Surface Pro X
  • Surface Pro(LTE/5G対応モデル)
  • Surface Duo / Duo 2
  • Surface Laptop 5G for Business など
様々な機種があります。

これは Microsoft Surface に限らず、Copilot に確認してもらったところ、3G対応を謳って販売されていたものには、以下のような製品がありました。

メーカー代表シリーズ/機種例
(3G内蔵の可能性が高い)
主な販売時期(目安)備考
LenovoThinkPad(Xシリーズ / Tシリーズ / Lシリーズ)
2010–2018
(3G→LTEへ移行)
法人向けカスタムでWWANモジュール選択可
PanasonicLet's note(CF/ LV / SV 系列)
2010–現在
(初期は3G搭載例あり)
法人向けでWWANオプションが長期に提供
FujitsuLifebook / FMVシリーズ2010–2018 法人向け構成で3G/WWAN搭載例あり
Toshiba / DynabookPortégé / Satellite / Dynabookシリーズ 2010–2016旧世代に3G内蔵モデルが存在(中古流通あり)
Sony / VAIOVAIO Pro / Z / S 系列2011–2017一部世代で3G/WWAN搭載モデルあり
HPEliteBook / ProBook2010–2018法人向けでWWANオプションあり
Dell Latitude / Precision2010–2018旧世代に3G内蔵例、以降LTEへ
ASUS / Acerビジネス向けノート / 一部Chromebook2012–2018機種依存。製品ページで要確認

法人向けを中心に様々なものがあります。こうしたPCで使用するためにSIMをご契約いただいて、モバイルルーターなどなしでもどこでもインターネットが利用できるようにと、ご利用の方もいらっしゃることでしょう。

Copilot にこうして抽出してもらった時にも、「3G専用モデルは停波の影響で実用性が低下しています」なんてコメントが追加されたりしてますね。今回は、Microsoft Surface を事例に、その対応策も含めてご紹介させていただきます。


【Surface の場合にはLTEにも対応】

さて Microsoft Surface の場合には、基本的には「3Gのみ対応」のモデルはないようです。Surfaceのセルラーモデルは発売当初からLTE(4G)対応またはそれ以降(eSIM/5Gを含む)が中心という製品構成のようです。

ただし今回ご紹介する事例もそうですが、これまで3G/LTE対応SIMを利用してご利用だったケースで、4/1以降 Surface でいざ使おうとすると、「圏外」表示になって利用できないケースが確認されております。

データ専用SIMは、NTTドコモ、Jcom、IIJなど様々なところで販売されております。そのデータSIMで、Docomo回線(3G)に対応していたものをご使用のケースでは、LTE対応だったとしても設定をし直さないと接続できなくなることがあります。

-- APN を再設定する:

Surface のケースで、基本的には、APNの再設定で可能なようです。

今回参考にさせていただいた、「sim接続が圏外になり通信できません」(Microsoft Q&A)や、「ドコモの3G停波の影響(解決策あり)。(Microsoft Surface Go)」(pc_sugiの「目指せ!Junker!」〜Part2の続き〜)で紹介されていますが、
  1. 現在設定されているAPN設定をいったん削除
  2. 設定メニューに戻り、再度APN設定の画面に移行
  3. APN設定で、「追加」をクリック
  4. この際、最下部に「APNの種類」という項目では、「インターネットおよびアタッチ」を選択し「保存」をクリック
  5. 設定メニューに戻ってから、いったん機内モードをONに設定
  6. そしてその後、改めて再度機内モードをOFFにして解除
これで Surface のケースでは、LTEモードでの通信が可能になるようです。

Webで紹介されていた例では、イオンモバイルのデータSIM だったり IIJmioのデータ専用SIMのようですが、今回、Jcomが販売していたDプラン(2026年2月で販売終了)のSIM(3G/4GLTE対応)でしたが、このケースでも今回の手順で無事 4G LTEとして通信できるようになったようです。

今回の3Gサービスの終了。「iモード」とか「FOMA」とかニュースに流れているのを聞いていて、なんか?懐かしいな?と感じた程度でスルーしてましたが、今回のデータSIMを利用しているPCのケースもそうですが、現在も「【お詫び】一部の4G機種において通話ができない事象について(第3報:4月3日 午後6時時点)」 (NTTドコモ)にもあるように、その影響って結構いろいろ出ているようです。


<参照>




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2026年04月06日

Copilot Notebook がさらに機能強化

先日も一度「昨年登場した Copilot ノートがさらに使いやすく...」といった形で、Copilot Notebook が使いやすくなったことを取り上げました。

さて今回はさらにこの「Copilot Notebook」に新たな機能が追加さらに使いやすく機能が強化されることが、US時間3月26日の Microsoft 365 Insider Blog にて「Copilot Notebooks: Enhancements to support creation, collaboration and learning」といった情報が公開されました。

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では具体的にどんな点が強化されるのか?ご紹介していきましょう。


【ノートブックから直接 Word / PowerPoint を生成】

Copilot Notebookに生成されたコンテンツから Word や PowerPoint エージェントを使って、ワークスペース内の参照を直接ノートブックからドキュメントやプレゼンテーションを作成できます。
  1. Word エージェント:
    ・ノートブック内のメモ・参照資料を使って レポート・提案書・要約を即生成
    ・文書タイプ・対象読者・テーマを指定してドラフト作成
    ・出力は ネイティブ Word ファイルで後編集が可能
  2. PowerPoint エージェント:
    ・ノート・参照・構造を基に 会議用・経営層向け・チーム向けのスライドを生成
    ・詳細度・枚数・デザインテーマの指定が可能
    ・完全編集可能な PPTX を出力

【共有機能の強化】

Copilot がチームがリアルタイムで協力し、知識を一か所で共有することを容易にしてくれます。
  • 個人単位での共有だけでなく、既存の Microsoft 365 グループへ一括共有が可能に
  • グループのメンバー変動に合わせて アクセス権が自動更新

【SharePoint サイト・フォルダーを参照に追加】

ノートブックへの参照情報を追加し、SharePointのサイトやフォルダも含められるようになります。
  • これまでの Word / PPT / Excel / OneNote / PDF / Copilot Pages に加え、
    SharePoint サイトやフォルダー全体を参照として追加可能に
  • Copilot がチームの共有知識・履歴・関連資料を横断的に理解し、
    より賢い回答・洞察・生成ができるように
  • SharePoint 側の更新はノートブックに 自動同期も可能になります

【コンテンツ理解を深める新ツールの登場】

「インタラクティブ・マインドマップ」、「スタディガイド」により、Copilot Notebooksは、AIを活用してノートの内容を素早く理解する手助けをしてくれます。
  1. インタラクティブ・マインドマップ
    ・ノートブックの内容から 主要テーマ・概念・関係性を自動可視化
    ・ノードごとの要約表示、追加説明の依頼も可能
  2. Study Guide(学習ガイド)
    ・要約 → トピックページ → フラッシュカード → クイズ の学習ループを自動生成
    ・会議準備、プロジェクトのオンボーディング、新領域の学習に最適

【既存の機能も強化】
  • Overview ページ
  • 音声による概要(ポッドキャスト風)
  • アクションアイテム抽出
などといった既存機能との組み合わせてより深い理解が可能になります。

こうした機能を使用して、ノートブックをチームやグループとの情報の共有に役立つ機能が強化されていきます。なお今回のこうした機能は、機能は現在、Frontierプログラムのユーザーが対象となります。

なお同日付で「Microsoft 365 Copilot app learning series: Real‑world scenarios for your workday」といった情報も公開されています。Microsoft 365 Copilotについて、今一つとこから手をつけていいのかわからないな?という方には参考になるものですので、ぜひこちらもご参照ください。

実のところ今回の記事、昨日3月の更新についてまとめていたところ、うっかり上げ忘れていたことに気が付いて、今更ながらに取り上げさせていただきました。内容的に前後する形になってしまいましたがご了承くださいませ。


<参照>




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