- Excel for the web
2026年05月13日
変更履歴に、Copilot によるものか?どうかが明確に表示されるようになる
2026年04月02日
Excel のファイルを開こうとすると、毎回「安全ではないリンク」の表示がされる
- データタブ>ブックのリンクとクリックします
- 作業ウィンドウに、リンク先が表示されます
- リンク先をクリックするとその詳細が表示されます
2026年03月19日
Copilot を使って「ブラケット」を作成する
新しい Excel ブックを開き、“Edit with Copilot” をオン
Copilot に 「2026年の男子/女子バスケットボールのトーナメント表を作って」 と指示
その際、「最新のチームとシードをすべて含めて作成してください」「各ラウンドごとにビルドドロップダウンを用意して、各対戦相手の勝者からチャンピオンまで選べるようにし、標準的なトーナメント表のようにフォーマットしています。各ドロップダウンでは、前ラウンドで選んだ勝者に基づき、対戦相手の2チームだけをヘルプカラムで表示します」といったプロンプトを入力
すると各試合の勝者を選ぶ ドロップダウン を作成し、前のラウンドの結果に応じて候補が変わる仕組みも自動で構築。さらに好きなチームのテーマカラーやマスコットを使った “スキルシート” を作り、デザインを統一させることも可能になりますよ?というもの。
- 下位シードの躍進する
- シードチームが一回戦で敗退してしまう
- 成績から“勢い係数”を作り、勢い重視の bracket を生成する
- 各 bracket の違いを表やチャートで可視化
- アップセット数、リスク度、逆張り度(contrarian picks)を算出
2026年03月01日
Excel のエージェントモードがローカルファイルで動作可能に!
- Windows:Ver.2601(ビルド19628.20204)以降
- Mac:Ver.16.105(ビルド26011018)以降
2026年02月28日
Copilot ChatでローカルのExcelファイルも検索
- Windows:Ver.2511 (Build 19530.20108) またはそれ以降r
- Mac:Ver.16.104 (Build 25121423) またはそれ以降
- Windows:Ver.2601(ビルド19628.20204)以降
- Mac:Ver.16.105(ビルド26011018)以降
2026年02月27日
Copilot の「アプリスキル」が、エージェントモードに統合!
- チャット
- アプリスキル
2026年01月28日
Excel の エージェントモードが正式に提供開始!
- OpenAI(GPT 5.2)
- Anthropic(Claude Opus 4.5)
- Web版、Windows版、Mac版 の各Excel
- Microsoft 365 Copilotの商用ライセンスおよびMicrosoft 365パーソナル、ファミリー、プレミアムの加入者
2026年01月27日
Excel for the web にて、PowerQuery がさらに便利に!
- 閲覧・更新:すべての Microsoft 365 ユーザー
- Power Queryのフル体験:Business または Enterprise プランの Microsoft 365 サブスクライバー
2026年01月19日
csv データ、txtデータの取り込みをより簡単に! 「IMPORTTEXT」「IMPORTCSV」という新たな関数が登場
| 引数 | 説明 |
| パス または URL(必須) | インポートするテキスト ベースのファイルのローカル ファイル パスまたは URL を指定します |
| 区切り記号 | ファイル内で列を区切る方法を指定する文字または文字列。 省略した場合、関数は区切り記号として tab が使用されます |
| スキップする行数 | スキップする行数を指定する数値。 負の値を指定すると、配列の末尾から行がスキップされます |
| 返す行数 | 返す行数を指定する数値。 負の値は、配列の末尾から行を受け取ります |
| エンコード | ファイル エンコード。 既定では、UTF-8 が使用されます |
| ロケール | 地域の書式設定 (日付、数値形式など) を決定します。 既定では、OS ロケールが使用されます |
- =IMPORTTEXT("C:\Data\example.txt",,,2)
| 引数 | 説明 |
| パス または URL(必須) | インポートする CSV ファイルのローカル ファイル パスまたは URL |
| スキップする行数 | スキップする行数を指定する数値。 負の値を指定すると、配列の末尾から行がスキップされます |
| 返す行数 | 返す行数を指定する数値。 負の値は、配列の末尾から行を受け取ります |
| ロケール | 地域の書式設定 (日付、数値形式など) を決定します。 既定では、OS ロケールが使用されます |
- =IMPORTCSV("C:\Data\example.csv",1)
元のファイルから、「製品」「カテゴリ」「Price」といった最初の 1 行目の項目名をスキップしてデータを取得します。
| 特徴 | IMPORTTEXT 関数 | IMPORTCSV 関数 |
| 目的 | .txt、.csv、.tsv ファイルから柔軟にデータを取り込む | .csv ファイル専用の簡易インポート |
| 構文 | =IMPORTTEXT(ファイルパス, [区切り文字], [スキップ行数], [取得行数], [エンコード], [ロケール]) | =IMPORTCSV(ファイルパス, [スキップ行数], [取得行数], [ロケール]) |
| ファイル形式 | .txt, .csv, .tsv | .csv のみ |
| 柔軟性 | 区切り文字やエンコード、ロケールなど細かく指定可能 | 区切り文字はカンマ、エンコードは UTF-8 に固定(省略可能) |
| 用途 | 固定幅ファイルや複雑なテキストデータの取り込みに最適 | シンプルな CSV データの素早い取り込みに最適 |
| 出力形式 | Excel のセルに動的配列として展開 | 同様に動的配列として展開 |
| 更新 | [データ] → [すべて更新] で再読み込み可能 | 同様に再読み込み可能 |
- Windows版 Excel Ver.2502(ビルド18604.20002)以降
- ベータチャンネルユーザー
2025年12月16日
いよいよ Excel のエージェントモードが本格的に展開
- エージェントモード
- Copilotによる数式補完機能
1)エージェントモード:
- 自然言語での操作が可能に: たとえば「2023年の売上トップ5を教えて」と入力するだけで、Copilot が自動で分析してくれます
- 対話型の作業スタイル: 質問 → 回答 → さらに深掘り、という流れで、まるでアシスタントと会話しながら作業しているような感覚で利用できます
- 複雑な関数やフィルター不要: 数式やピボットテーブルに詳しくなくても、データ分析ができるようになるのがエージェントモードの大きな魅力
- 対象: 現時点では Excel for Web で利用可能。Microsoft 365 Copilot のライセンスが必要。
- プラットフォーム:Web用のExcel。1月にWindowsとMac向けのExcelに展開予定
- 言語サポート:英語(米国)、スペイン語(スペイン、メキシコ、日本語、フランス語、カナダ)、ドイツ語、ポルトガル語(ブラジル)、イタリア語、中国語(簡体字);追加言語も後日提供予定
- ウェブ検索:必要に応じて出力はウェブデータに基づいています。ファイルグラウンディングとWork IQのサポートは2026年初頭に予定。これにより豊かな作業コンテキストを可能にしてくれることでしょう
- ライセンス:今回、商用Microsoft 365 CopilotライセンスユーザーおよびMicrosoft 365Premium加入者向けに利用可能になりました。来年の1月には Microsoft 365 Personal/Family のユーザー向けにも展開がスタートの予定
2)Copilotによる数式補完機能:
この機能は現在、一度に1つの数式または1つの数式の列または範囲をサポートしています。複数の関数への対応も今後のアップデートで検討されているようです。
現在、Microsoft 365 Copilotライセンスを持つWebユーザー向けにExcel向けに展開中です
2025年12月07日
エラーカードでエラー内容を理解し修正する
- Excel for Windows Ver.2512(ビルド19502.20000)以降の Beta Channel ユーザー
2025年12月04日
Excel のワークシートをグループ化して計算式を設定した際に正しく計算式が反映されない
2025年12月03日
新たなデータソースとの連携
- 再設計されたUI:カテゴリ別に整理、より見やすく、使いやすく
- 検索機能の強化:データソースをキーワードで素早く検索可能に
- 最近使用したソース:よく使うデータ接続にすぐアクセス可能に
- Power Query 統合:すべてのデータ取得操作が Power Query ベースで統一、より一貫した体験に
- Ver.2509(ビルド16.0.19328.20000)以降のExcel for Windows版
- M365を利用しているサブスクライバー
2025年11月07日
Excel 用 Visio Data Visualizer アドインの廃止
- 2025年12月08日:Excel アドインストアから Visio Data Visualizer アドインと関連テンプレートが削除。新規作成不可に。
- 2026年03月02日:バックエンドサービスが停止。Excel に埋め込まれた図は表示されなくなる。
- アドインで作成された Visio 図は表示不可になる。ただしExcel の元データは保持される。
- 当然ながら、今後データの更新・再描画機能も停止される。
- Microsoft 365 サブスクライバー:既存の図を Visio (.vsdx) ファイルとして保存。保存さえしておけば、Visio ファイルを Visio for the web で開くことが可能です。データ接続と更新機能は、2026年3月2日以降は機能しなくなります。
- コンシューマーユーザー:Visio Data Visualizer を使用して、図を画像として保存しておきます。後で参照できるようにそのままExcelに画像として貼り付けてご利用いただいてもいいかもしれませんね。
- Excel ファイルを開く。
- 図の右上「…」をクリック → 「Web で開く」を選択。
- サインイン後、Visio ファイル(.vsdx)として保存。
- 保存されたファイルは OneDrive や Visio for the Web で閲覧可能。
- 図を右クリックします。
- 表示されたメニューから、「画像として保存」をクリック
- 一度画像としてお好きな場所に保存してください
- 改めて、Excel に今回保存した画像を貼り付けておきます
2025年09月27日
Copilot が数式を手伝ってくれる
- 財務諸表の前年比の変化
- 情報の一部が異なる範囲またはテーブルにある場合でも、個々のトランザクションの利益を計算
- REGEX 関数を使用して郵便番号を抽出
- 動的配列数式を必要とするタスクに関するヘルプを参照
--制限事項:
- 現在、他のワークシートを参照する数式の提案は提供されません。この機能のサポートは、今後の更新プログラムに含まれる可能性があります
- Excel で数式補完の提案を表示したくない場合は、簡単なオプトアウト オプションが間もなく利用可能になります
【対象ユーザー】
- Microsoft 365 Copilot ライセンス (企業向けライセンス)
- Ver.2510 (ビルド 19311.20000)
| 項目 | 内容 |
| 機能名 | 数式補完(Formula Completion) |
| 対象アプリ | Excel for Windows |
| 必要なライセンス | Microsoft 365 Copilot ライセンス(法人向け) |
| 必要なバージョン | Version 2510(Build 19311.20000) |
| 機能概要 | "=" を入力すると、AIが文脈に応じた数式候補を表示。自然言語で意図も説明される。 |
| AIの活用 | ワークブックのヘッダー、近くのセル、既存の数式やテーブルを参照して提案。 |
| 補完の仕組み | 入力が進むごとにリアルタイムで候補が更新され、進捗インジケーターも表示される。 |
| 効果的な使い方 | ラベルやヘッダーが明確なシートで精度が向上。補足情報を近くのセルに追加するとさらに良い。 |
| 活用例 | - 財務データの前年比計算 - 取引ごとの利益計算(別範囲の情報も参照) - REGEX関数による郵便番号抽出 |
| 補足 | Copilotの一部として提供されており、Copilotの他機能と連携可能。 |
2025年09月04日
"Copilot" 関数が利用可能に ...
- 顧客フィードバックの分類
- 売上傾向の要約
- 異常値の検出
- 住所の整形
・Windows: バージョン 2509 (ビルド 19212.20000) 以降
・Mac: バージョン 16.101 (ビルド 25081334) 以降
ということであいにくこの関数は、法人向けライセンスをご利用の、Beta Channel ユーザーと限定されていますので、一般ユーザーが利用できるようになるにはまだちょっと時間がかかりそうですね。
2025年08月19日
Excel に "Copilot" 関数が登場!
- Windows: バージョン 2509 (ビルド 19212.20000) 以降
- Mac: バージョン 16.101 (ビルド 25081334) 以降
2025年08月18日
Excel の関数を Copilot が 解説してくれる
- 数式が設定されているセルを選択します
- その脇に表示される "Copilot" をクリックします
- ドロップダウンから「Explain this Formula」をクリックします
- Excel for Windows
- Excel for the web
2025年07月27日
ピボットテーブルのデータの自動更新
- Windows: バージョン 2506 (ビルド 19008.2000) 以降
- Mac: バージョン 16.99 (ビルド 250616106) 以降
2025年05月24日
Excel で印刷ボタンがグレーアウトして押せない
- アドインを完全に削除してしまう
- アドインを改めて入れなおしてみる
- プリンター名を一度別のものにして再度選択しなおす
2025年05月12日
法人向け一部バージョンの Excel などで、"アイコン" の挿入ができない
- Microsoft コミュニティでも、アプリの修復で改善されていたこと
- 手元の環境では同様のトラブルが確認できなかった
- 該当以外のバージョンに入れなおす
- Office for the web を利用する (Excel/Word for the web ではアイコンの代わりにストック画像を使用する)
2025年05月01日
複数シートを並べて表示する
2025年03月17日
2つ目のファイルを開こうとすると開くのに時間がかかる
- Excel シート タブの外観変更後、オートメーションのパフォーマンスが低下する
- Excel でユニバーサル プリントを使用して印刷した場合の現象について
- Excel ファイルを開くパフォーマンスが低下する
2025年02月20日
Copilot によるデータ収集で Excel での活用の幅がさらに広がる
- Webコンテンツ
- 内部コンテンツ
- 組織情報
- 別のExcelファイルからのデータ
- “Search the web for an itinerary for a month-long trip to Europe in a table format.”
- “Search the web for a list of 15 intermediate-level vocabulary words in Spanish and their translations.”
- “Show me next week’s meetings and to-do items in a table.”
- “List yesterday’s emails in a table, with sender, subject line, and importance.”
- Windows: バージョン 2503 (ビルド 17729.20000) 以降
- Mac: バージョン 16.87 (ビルド 24053110) 以降
- 更新可能なデータのインポートは、SharePoint または OneDrive に保存されているテーブルを含む Excel ファイルでのみ
- ワークブックデータのアドレス指定と外部データの同時要求は、まだ完全にはサポートされていません
2025年02月04日
Excel のパフォーマンスが低下する
- Microsoft 365 Apps
<最新チャネル>
Windows 11: バージョン 2308 (ビルド 16731.20170)
Windows 10: バージョン 2404 (ビルド 17531.20120) - <月次エンタープライズ チャネル>
Windows 11: バージョン 2310 (ビルド 16924.20180)
Windows 10: バージョン 2408 (ビルド 17928.20216) - 製品版 Office 2024
Windows 11 / Windows 10 ともに製品出荷バージョン以降全て - 製品版 Office 2021
Windows 11 / Windows 10 ともにバージョン 2308 (ビルド 16731.20170)
- Microsoft 365 Apps
<最新チャネル>
バージョン 2501 (ビルド 18429.20132) - 製品版 Office 2024/2021
バージョン 2501 (ビルド 18429.20132)
- シート名に日本語 (DBCS 文字) を使用しない
- 外部プログラムからのオートメーションを、VBA での処理に変更する
2025年01月16日
ダークモード の切り替えコマンドが追加されます【Excel】
2025年01月12日
Excel で書式設定をしても全く設定が反映されない
2024年12月24日
Office の基本操作 Vol.2024-12-1 日付が変わる? Excel の日付システム
- 1900年の日付システム
- 1904年の日付システム
うるう年の計算方法は、次のように行います:
- 西暦年が4で割り切れる年はうるう年です。
- ただし、西暦年が100で割り切れる年はうるう年ではありません。
- さらに、西暦年が400で割り切れる年はうるう年です。
2024年12月19日
テキスト データの分析に使用できる 3 つの新機能 〜 Excel
- Copilot in Excel
- Python in Excel
- New Text Functions
- テーマを含むテキストの概要を取得する
- テキストデータから、センチメント(感情)を分析する (近日公開予定)
- テキスト分析のソースを参照(近日公開予定)
- テーマや感情で列を追加する(近日公開予定)
- REGEXTEST
- REGEXEXTRACT
- REGEXREPLACE
- TRANSLATE
2024年12月12日
「セルにフォーカス」機能が一般向けにロールアウト開始
- Excel for Windows Ver. 2410 (ビルド 18118.20000) 以降
- Excel for Mac Ver.16.91 (ビルド 24109300) 以降
2024年12月01日
再計算の必要性を通知する【EXCEL】
- Microsoft 365 のサブスクリプションをご利用のユーザー
- Ver.2409 (ビルド 18025.20126) 以降
- 一般向けの最新チャンネル Ver.2411(ビルド18224.20046)
- 法人向けの最新チャンネル Ver.2411(ビルド18129.20158)
- 法人向けの月次エンタープライズチャンネル Ver.2409(ビルド18025.20214)
- 法人向けの半期エンタープライズチャンネル Ver.2409(ビルド17328.20648)
2024年11月28日
Excel に導入された「パフォーマンスチェック」ツールを使ってみる
- ワークシートの行数と列数:1,048,576 行、16,384 列
- ブックのシート:使用可能メモリに依存 (既定値は 1 シート)
- セルが含むことができる合計文字数:32,767 文字 などなど
- Microsoft 365 サブスクリプションをご利用の方
- Office 2024をご利用の方
- Excel 2024 をご利用の方
2024年11月03日
Excel ファイルをブックまとめてPDF化する際にファイルが分割されてしまう
- ファイル>印刷 として、「Microsoft Print to PDF」 などの仮想プリンターを利用する
- ファイル>エクスポート として、「PDF」ファイルにエクスポートする
- ファイル>名前を付けて保存 として、ファイルの種類を「PDF」に変更し保存する
2024年10月31日
新たな関数 Groupby と Pivotby がついに最新チャンネルにリース!
2024年10月10日
Excel に "Forcus Cell" の機能が追加されます
2024年08月14日
XLOOKUP関数とXMATCH関数に正規表現オプションが追加に!
- Windows版:Ver.2408 (ビルド17931.20000)
- Mac版:Ver.16.89 (ビルド 24080715)
2024年08月02日
OneDrive 上の Excelファイルを開くと「このコンテンツは、潜在的なセキュリティの問題を示します〜」というポップアップが表示される!
2024年08月01日
容易に チェックボックスの利用を可能に! Part 3
2024年06月29日
新たに TRANSLATE関数 と DETECTLANGUAGE関数 が導入
- TRANSLATE – テキストをある言語から別の言語に翻訳する関数
- DETECTLANGUAGE – 指定されたテキストの言語を検出する関数
- Windows 版 Excel Ver.2407(ビルド17820.20000)
- Mac 版 Excel Ver.16.87(ビルド24062610)
- Windows 版: Ver.2407(ビルド16.0.17808.20000) 以降
- Mac 版: Ver.16.87(ビルド24062430) 以降
容易に チェックボックスの利用を可能に! Part 2
- Windows/Mac のデスクトップアプリ向け:US時間 2024年6月26日スタート
- Excel for the Web、Excel Mobile(iOS, iPad, Android):間もなくの予定
2024年06月26日
Copilot で列操作(Excel)
- 1つのセル(列)に入力されたデータを3つのセルに分割して整理する
- テキスト入力された文字列から年を抽出して年齢を自動計算する
2024年06月19日
REGEXTEST、REGEXEXTRACT、REGEXREPLACE の各関数を新たに投入! Part. 2
- Windows:バージョン 2406 (ビルド 17715.20000) 以降
- Mac:バージョン 16.86 (Build 24051422) 以降
2024年06月17日
Excel の関数とその互換性
2024年05月23日
REGEXTEST、REGEXEXTRACT、REGEXREPLACE の各関数を新たに投入!
- REGEXTEST
- REGEXEXTRACT
- REGEXREPLACE
- 0: 大文字と小文字を区別する
- 1: 大文字と小文字を区別しない
- 0: パターンに一致する最初の文字列を返します
- 1: パターンに一致するすべての文字列を配列として返します
- 2: 最初の一のキャプチャーグループを配列として返します
- 0: 大文字と小文字を区別する
- 1: 大文字と小文字を区別しない
- "[0-9]": 任意の数字
- "[a-z]": a から z の範囲の文字
- ".": 任意の文字
- "a": "a" 文字
- "a*": 0 個以上の "a"
- "a+": 1 つ以上の "a"
- Windows:バージョン 2406 (ビルド 17715.20000) 以降
- Mac:バージョン 16.86 (Build 24051422) 以降
2024年05月06日
Excel で画像が挿入できない
2024年04月30日
Excel でも Ink to Text Pen の機能が利用可能に
Windows 11の最新バージョン(23H2)と2023年10月31日アップデート(KB5031455)
この機能は、Excel を実行し、上記の要件を満たすすべての Microsoft 365 Insiders
2024年04月05日
デスクトップ版 Excel のパフォーマンス向上に新機能!
- Office Insider Beta Channel
- Office Insider Current Channel(Preview)
2024年04月03日
オートフィル、貼り付けオプションなど、Excel for the web がさらに強化!
- ドラッグ&ドロップ:よりシームレスで直感的なデータ操作が可能になりました
- オートフィル:データをドラッグして系列を埋めたり、セルのコピー、データの分割ができるようになりました
- 貼り付けオプション:右クリックまたは自動回復の貼り付けオプションにより、貼り付けオプションが選択できるようになりました
- セルのコピー
- 連続データ
- フラッシュフィル
2024年03月17日
CSV ファイルへのエクスポートに対応【Excel for the web】
- 構造化されたデータをシンプルで人が読める形式で保存し、簡単にバックアップや検索ができるようにする
- 表計算アプリとデータベース管理システム間のデータ転送を可能にする
- CRMなど、直接互換性のない異なるアプリ間で単純な構造化データ交換を可能にする






















































