ですが、一太郎の場合、一太郎2006以降からはこれまでもあったレイアウト印刷の機能に冊子印刷という機能が加わり、表や裏を気にせずに設定だけで簡単に印刷することが可能になっています。
このあたりはさすが一太郎という感じですね。ちなみにWord2002以降であれば、やはり同様のことをやる場合、以下のようにページ設定をした後に、手差両面印刷という機能を設定する感じになります。
・Wordを使ってカンタン折丁印刷
・「Word」 による「小冊子」の作成
ちなみにそれ以前の場合には
・用紙の両面に印刷し、綴じて製本する
<参考>
・【一太郎】平とじや中とじの冊子用に印刷するには
・やっぱ一太郎で折丁印刷
・折丁印刷いろいろ/bindup
【関連する記事】
- 一太郎のサポート期限
- 古いATOKで文字入力しようとすると Excel が終了してしまう
- 40周年アニバーサリーバージョン「一太郎 2025」のリリースが近づきました!
- 一太郎やATOKは何台までインストールできる?
- Word で文字入力して変換をすると真っ白で何も表示されない【ATOK 2017..
- Word で文字入力して変換をすると真っ白で何も表示されない【ATOK 2017..
- 文字数・行数を指定した通りに入力できるようにしたい...【一太郎】
- 一太郎、楽々はがきMax などのプログラムで脆弱性を確認、緊急アップデートモジュ..
- Epson Scan2 が起動できない (続編)
- Epson Scan2 が起動できない







